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3月 18 '12

npr:

Drunk On Biology For St. Patrick’s Day

Have you ever wondered what would happen if Louis Pasteur joined The Clancy Brothers? Or if The Chieftains were more nerdy and less talented? Well, wonder no longer!

I wrote this song about the science of beer last year and the folks at The Salt asked me to dust it off in celebration of St. Patrick’s Day.

In a vaguely Irish style, the song salutes that hero of beer production, the yeast Saccharomyces cervevisiae, and explains the biochemistry of inebriation.

On Sunday morning, you may well be cursing ethanol’s effect on vasopressin and glycogen, but for now, I hope you enjoy this song with a cool pint. Sláinte! -Adam Cole

291リアクション (via poptech & npr)

3月 18 '12

『企業は高価格を維持するために、中古品市場に影響を及ぼそうとすることもある。

たとえばスイスの高級腕時計メーカーは、顧客に高級腕時計には投資価値があると思わせるために、オークションで中古腕時計の価格をせり上げる活動を積極的に行ってきた。

史上最高額で落札されたという話を耳にすると、顧客は高価な腕時計を贅沢品というより、時を経ても価値を保ち続ける投資とみなす。

たとえば、二〇〇七年のオークションで一九五〇年代のオメガのプラチナ時計が「スイスの入札者」(オメガ社自身。もっとも同社はこの事実を広報資料には乗せていないが)に三五万一〇〇〇ドルで落札されたことが話題になった後、シアトルの小売業者、スティーブン・ゴールドファーブは次のように語った。

この落札価格について喧伝される前は、一番の売れ筋は一四〇〇ドルのモデルだったが、今ではその三倍の値段のモデルがよく売れている。

「お客さんはオメガの時計が三〇万ドルで売れたことを知っている。誰がそれを買ったのかはまったく知らないけどね」』(「スマート・プライシング 利益を生み出す新価格戦略」より)

760リアクション (via appbank & mcsgsym)

3月 6 '12

poptech:

Spectacular snow patterns

Artist Simon Beck must really love the cold weather! Along the frozen lakes of Savoie, France, he spends days plodding through the snow in raquettes (snowshoes), creating these sensational patterns of snow art. Working for 5-9 hours a day, each final piece is typically the size of three soccer fields! The geometric forms range in mathematical patterns and shapes that create stunning, sometimes 3D, designs when viewed from higher levels.

754リアクション (via poptech)

3月 6 '12
つまり下村氏は、「そんな事まで自分でする菅直人に対し「ぞっとした」のではない。そんな事まで一国の総理がやらざるを得ないほど、この事態下に地蔵のように動かない居合わせた技術系トップ達の有様に、「国としてどうなのかとぞっとした」のが真相」「実際、「これどうなってるの」と総理から何か質問されても、全く明確に答えられず目を逸らす首脳陣。「判らないなら調べて」と指示されても、「はい…」と返事するだけで部下に電話もせず固まったまま、という光景を何度も見た。これが日本の原子力のトップ達の姿か、と戦慄した」というわけだ。

230リアクション (via mitaimon)

2月 20 '12
「好き」は理性ではなくエモーショナルな部分に依存する。だからたいていの場合、本当に「好きなこと」「好きなモノ」「好きな人」に関して、わたしたちは他人に説明できない。なぜ好きなの?どう好きなの?と聞かれても、うまく答えられないのだ。「好き」が脳の深部から涌いてくるもので、その説明を担当するのは理性なので、そこに本来的なギャップが生まれるからだが、逆に他人にわかりやすく説明できるような「好き」は、案外どうでもいい場合が多い。

無趣味のすすめ - 情報考学 Passion For The Future

これはスゴイ。確かにそうだ。

(via whatsmyscene)

(via technohell)

(via naoquixote)

(via yasunao) 2009-07-18

(via writerman-js)

(via myimpress)

(via strsy)

(via hatoco)

(via diegoro)

(via pipco)

(via komahiko)

(via atm09td) (via appbank)

4,429リアクション (via appbank & whatsmyscene)

2月 20 '12
辰←第一形態 
竜←第二形態 
龍←第三形態 
瀧←水属性 
爖←火属性 
蘢←草属性 
櫳←木属性 
礲←岩属性 
壟←土属性 
靇←雷属性 
鸗←風属性 
曨←光属性 
朧←闇属性 
瓏←究極形態 
鑨←レア種 
龖←影分身① 
龘←影分身② 
蠬←トンボ

494リアクション (via kotoripiyopiyo & gearmann)

2月 20 '12
【ロンドン=佐藤昌宏】スウェーデンからの報道によると、同国北部ウメオ近郊の林道で雪に埋もれた車中に約2か月間閉じこめられていた男性(45)が17日、救出された。  この間、男性は雪以外何も口にしておらず、医師の一人は「男性の体温が31度程度まで下がって低体温の『冬眠』状態となり、体力消耗を防いだのだろう」と地元紙に語った。  男性の車は17日、雪上車で近くを通りかかった人に発見された。雪から掘り出された時、男性は後部座席で寝袋にくるまっていた。

48リアクション (via kotoripiyopiyo & tnoma)

2月 20 '12
  • ヤマト運輸の社員を名乗る男性から「○○さんはいませんか?荷物がありますので本人を電話に出してください」と電話が入る。「本人はいません」と伝えると、「本人から携帯電話に連絡させてください」と言ってきた。
    • 自宅に「ヤマト運輸です。お荷物が届いています。○○市○○の続きの住所を教えてください」と電話が入る。「荷物はどこから?」と尋ねても「受け取ってもらえたら分かる」と言われた。
    • ヤマト運輸の社員を名乗る人から「荷物が届いている」と本人確認の電話が入る。ご依頼主様の名前を聞いたが、「分からない」と言われ、お問い合わせ伝票番号を聞いたら電話を切られた。
    • ヤマト運輸の名を騙って、小・中学校の同級生の住所・氏名を聞き出す。
    • ヤマト運輸の配送センターを名乗る男性から「着払いで大量の荷物が届いている。犯罪の可能性もあるので協力して欲しい。ついては送り状に電話番号の入っていない人がいるので、クラスの人の番号を教えてもらえないか」との電話が入ったので、同級生の氏名と電話番号を教えた。後日、クラスの同級生宛に、教材の勧誘の電話がかかってくるようになった。
    • ヤマト運輸の社員を名乗る男性から「送り状の受領印のサインが読みづらいので確認したい。20代から30代の社員の方の名前を順に教えてもらえませんか?」との電話が入り、確認のためと言われて、フルネームと正確な年齢を聞かれた。不審に思って、折り返し電話するので連絡先を教えてくださいと言ったら一方的に電話を切られた。
    • 会社宛に電話が入り、「ヤマト運輸です。○○(旧住所)あてに、ご実家の方から荷物が届いているのですが、現在の住所と携帯番号を確認させてください」と電話があり、住所・携帯番号を教えた。その後、荷物が届かず不審に思って実家に確認したところ、荷物は送っていなかった。
    • 自宅宛に電話が入り「送り状が水に濡れて住所が読みづらいので確認したい。ついては、住所と携帯番号を教えて欲しい。」との確認が入る。何度断ってもしつこく番号を聞いてくるので、不審に思って弊社営業所に確認したところ、誰も電話をかけていなかった。

601リアクション (via kogure & katoyuu)

2月 19 '12

そして、締め切りの日の授業。みんなは自信作を早く見せてくてニコニコしてた中、先生は言いました。
「はい。みんな課題持って来ましたか?では、机の上に出して、紙の人はそのまま破り捨てなさい。立体物の人は壊してゴミ箱へ捨てなさい。」
生徒全員しばらく唖然とした状態で沈黙。その後、泣き出す人、すごい剣幕で怒り出す人、教室から出ていっちゃう人、多くの生徒はそのショックをそれぞれに表現していました。学校では学期が終わると、生徒がそれぞれの先生の評価を付けて提出するシステムだったので、「お前なんか次のクオーターもうこの学校に居られないように評価に書いてやるからな!」って怒りをぶつける生徒もいました。まぁ、数カ月かけて作ってきたプロジェクトを、担当の先生が見ることもなく、自分で破り捨てろって言うのですからその反応は無理もないよ。と感じながらも、ただ一人の外国人のわたしは、怒る気力も無く、まぁ仕方ないなぁって感じで破って丸めて静かにしてました。

そして、怒っている生徒に向けて先生はこう言いました。
「私はこの学校は非常勤で、別にちゃんとデザインと写真のビジネスで生計立ててるから次のクオーターここで教えることができなくなっても一向にかまわない。ただ、みんなプロのデザイナーとしてこの先の人生食っていこうと思っているなら、こんなことは日々起こること。これでショックを受けてやる気をなくしているなら、クリエイティブな職種に向かないから違う道に進んだほうがいい。クライアントの中にはアイデアや作品を見ることもなく破り捨てる人もいる。わたしもそんなこと毎日のように経験してるぞ。」

885リアクション (via appbank & katoyuu)

2月 18 '12
加えて驚くのは、工藤が現役選手たちをリスペクトしていることだ。実績では劣る後輩たちに対しても決して偉ぶらず、敬語で話しかけている。対応する選手も恐縮するほどだ。選手たちはプロ野球という厳しい競争社会に飛び込んで、生き残るために必死に努力している。先輩後輩ではなく、同志という感覚があるのだろう。その姿勢には選手だって好感を持つだろうし、言わなくていいことまで語る気にもなる。その意味では、野球の面白さを伝える立場としてうってつけといえる。

75リアクション (via mitaimon)